音楽の森へようこそ

 音楽は音を楽しむと書くが、リズム、メロディー、ハーモニーが融合したときの素晴らしさは言葉では表現できない。なぜ音楽が感動をもたらすのか、なぜ心に響くのか、それは、神が天上から私たちに与えて下さったプレゼントだからである。感謝しよう、とにかく音楽という芸術に感謝しよう。


私たちの音楽

映画音楽

シャンソン

日本の歌

フォークソング・民謡

ジャズ

 

 ライブ

テレサ・テン

 中森明菜 中島みゆき 松任谷由実

 尾崎豊  井上陽水 EXILE

サザンオールスター  福山雅治

 宇多田ヒカル 安室奈美恵

日本の歌謡曲

終戦〜昭和24年

昭和25~29年

昭和30~34年

昭和35~39年

昭和40~44年

アイドル

山口百恵

初音ミク

 

70年代J-POP

80年代J-POP

90年代J-POP

 

 

 

AKB48

 嵐 関ジャニ∞(エイト)
いきものがかり  aiko
きゃりーぱみゅぱみゅ 

BUMP OF CHICKEN  SMAP
TOKIO  ゆず 
絢香(アカ)吉岡聖恵

Perfume GReeeeN
スピッツ 
コブクロ

ポルノグラフィティ

DREAMS COME TRUE

ももいろクローバーZ

 


 音楽の流行、好みはその時代、その地域によって違っている。 しかし個々人の好みの違いは不思議なことではない。クラッシク好きにとって演歌は不快であり、キリスト教徒にとってはイスラムの音楽は理解不可能であろう。カラオケで聞く他人の歌は不愉快だが、自分の歌には酔いしれてまう。昭和を生きた者には、平成の音楽は雑音にしか聞こえないであろう。このように心地良い音楽、理解できない音楽、それは時代時代、地域地域、個々の感覚に左右されている。
  ところで私は中森明菜、堀ちえみの大ファンであるが、車の中で聞いていると、軽蔑の眼差しで必ず家族にスイッチを切られてしまう。自宅には自室がないので、台所でヘッドホンで聞いている。このように好きな音楽は、個々人で違っている。しかしそれが当たり前であることをまず認識した上で、好きな音楽を、好きなだけ楽しむことである。


アンドレ・リュウ

アミーラ

クラシック

ルネサンス・バロック音楽

バッハ声楽曲

古典派音楽

前期ロマン派音楽

後期ロマン派音楽

国民楽派・その他音

クラシック世界的演奏家

ピアノ

ヴァイオリン

フルート

ニュークラッシック

 オペラ

三大テノールによるメドレー

オペラの楽しみ方

オペラ歌手

 日本人が選ぶベストクラッシック

ヴィヴァルディの「春」

ショパン「英雄ポロネーズ」

パッヘルベル「カノン」

エルガー「威風堂々」

シューベルト「こもり歌」

グリーグ「朝」

モーツァルト「トルコ行進曲

メンデルスゾーン「結婚行進曲」

ベートーベン「エリーゼのために」

サン・サーンス「白鳥」

バッハG線上のアリア

エリック・サティー「あなたが欲しい」

ラヴェル「ボレロ」

スーザ「星条旗よ永遠なれ」

ワーグナー「ワルキューレの騎行」

リスト「ラ・カンパネラ」

タレガ「アランブラ宮殿の思い出」

ヴェルディ「アイーダ」

サラサーテ「チゴイナーワイゼン」

オッフェンバック「天国と地獄」

ヘンデル「オンブラマイフ」

フォーレ「シチリアーナ」

ロッシーニ「ウィリアム・テル」

モーツァルト「交響曲第40番 ト短調」

バダジェフスカ「乙女の祈り」

マスカーニ「カヴァレリア・ルスティカーナ

ムソルグスキー「展覧会の絵」

リヒャルト・シュトラウス「ツァラトゥストラをこう語った」

モーツァルト「夜の女王アのアリ」

レスピーギ「ローマの松」

バルトーク「ルーマニア民俗舞曲」

ビゼー「カルメン」

ホルスト「木星」

フランク「バイオリン・ソナタ」

ハイドン「驚愕」

ガーシュウィン「ラプソディー・イン・ブルー

ブラームス「ハンガリー舞曲」

ヘンデル「見よ勇者は帰る」

ショパン「練習曲」

グルック「精霊の踊り」

バッハ「ゴールトベルク変奏曲

ラフマニノフ「ヴォカリーズ」

アルベニス「イベリアからラバピエス

レハール「メリー・ウィドー」

グルーバー「きよしこの夜」

ヨハン・シュトラウス「美しく青きドナウ

ボロディン「ダッタン人の踊り」

ダウランド「あふれよ 涙」

プロコフィエフ「ロメオとジュリエット」

ショスタコーヴィチ「革命」

ヴォルフ・フェラーリ「マドンナの宝石

アルカンジェロ・コレッリ「フォリア」

ケテルビーペルシャの市場

マーラー「アダージェット」

ハチャトゥリヤン「剣の舞」

シューベルト「ます」

グロフェ「大峡谷」

ラヴェル「マ・メール・ロワ」

ストラヴィンスキー「火の鳥」

武満徹「うたうだけ、翼」

バーンスタイン「シンフォニック・ダンス」

バッハ「イタリア協奏曲」

ベリウス「バイオリン協奏曲」

ヘンデル「葬送行進曲」

ベルリオーズ「幻想交響曲」

プッチーニ「蝶々夫人」

モーツァルト「アヴェ・ヴェルム・コルプス」

ウェーバー「狩人の合唱」

リムスキー・コルサコフ「シェエラザード」

 メンデルスゾーン「バイオリン協奏曲」

サティー「ジムノペディ 第1番」

デュカス「交響詩・魔法使いの弟子」

ビゼー「ファランドール」

ショパン「幻想即興曲」

ヤナーチェク「シンフォニエッタ」

チャイコフスキー「花のワルツ」

シューベルト「未完成交響曲」

ロッシーニ「セビリアの理髪師」

ドボルザーク「スラブ舞曲」

シューベルト「冬の旅」

禁じられた遊び「愛のロマンス

ショパン「雨だれ」

ラフマニノフ「パガニーニの主題による狂詩曲」

レオンカヴァルロ「道化師」

オルフ「カルミナ・ブラーナ」

ベートーベンの「月光」